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HB-101养锦鲤色彩艳丽健康不生病
田中彬之 锦鲤专业户   日本三重县一志郡嘻野町药王寺146番地 邮编:515-2355 电话:0081-598-42-1518
hb-101   我是从1994年开始对锦鲤是使用HB-101的,而且取得了更好的成绩。
  现在,我的养殖场有12个销售鱼用的水泥池和饲育2岁以上用的泥池5个, 还有三亩供稚鱼生长的泥池。
  我在锦鲤饵里面搅拌稀释500~1000倍的HB-101,再用经过半天阴干(使鱼饵充分吸收HB-101液)的HB-101鱼饵来喂锦鲤。
  投鱼饵的次数是:5月~11月,对稚鱼每天2~3次,对成长用的泥池和销售池里的锦鲤每天投食一次。冬季从11月至翌年4月,不再投鱼饵,销售池的锦鲤吃池底和池壁面长的绿藻。
但是,为了使绿藻长得好供锦鲤食用,每十天一次对池里(每吨水倒入1ml~10mlHB-101,大约是百万分之一至十万分之一)滴入HB-101,使HB-101在12个池中循环。
  因为使用了HB-101,绿藻生长的十分好,宛如池中敷上了一层绿色的地毯,还有,由于鱼饵中搅拌了HB-101,含有HB-101的鱼饵在池水中里被溶化,达到了一箭双雕的效果!
我饲养的锦鲤由于使用了HB-101,能够健康地生育,鱼鳞色彩艳丽,鲜艳无比!而且还具有防病和治疗的功效。   由于我的锦鲤使用了HB-101,被顾客买走以后,在2001年全日本爱鳞会主办的第三十七届锦鲤全国品评会上作为海报,还荣获了综合优胜奖,而我自豪地在全日本综合锦鲤品评会上获得1999年地优胜第二名,2000年获得优胜奖,2001年又获得优胜第二名!
  使用了HB-101,能够育成健美的锦鲤,我卖出的宝贝能够使顾客满意并能维持长久的信赖关系,这对我来说是人生最快乐的事。
hb-101


hb-101
様々な魚病ならHb-101で全癒できる
カラムナリス病(柱状细菌)(鰓腐れ病、鰭腐れ病、口腐れ病、皮膚のカラムナリス病) hb-101  右写真は鰭と体表に発症した病魚、この病気の典型的な写真(写真:新潟県内水試)。
 滑走細菌類の一種であるフレキシバクター(灵活肠杆菌)?カラムナリス(柱状细菌)(Flexibacter columnaris)が感染して発生する。各鰭、口吻、鰓弁の先端や体表に、細菌のコロニーである黄白色の付着物が出現し、鰓腐れ病(鰓病)、鰭腐れ病、口腐れ病、皮膚のカラムナリス病という病名で呼ばれる。外観症状は水かび病にも似るが、患部に菌糸が見られないことから識別できる。
【発生時期】
 水温14~15℃で発生し、20℃以上の高水温時に多い。主に春から秋にかけて発病するが、加温越冬では冬でも発生する。夏季の稚魚や当才魚では、急速に進行し、死亡率は高い。
鰓腐れ病
 鰓腐れ病は、泳いでいる姿だけで発見するのは困難で、注水口に寄っているとか、鰓蓋内に白いものが見えた場合に、鰓蓋を持ち上げて観察することが必要。何となく元気がない、底に沈んでいる、餌の食いが悪くなった、フラフラ泳ぐなど、多少おかしいと感じた時には鰓腐れ病と疑ってみる。
 初期には、鰓の先端や一部だけが白くなり、または鰓弁に黄白色の小さい付着物が出現し、粘液の異常分泌が起きる。次に鰓弁はうっ血し、暗赤色となり、小さい出血点が多く現れる。食欲低下、動作が緩慢になり、群れから離れるようになる。
 症状が進むと鰓が部分的に灰白色に変色し、中心が灰色や黄色になって腐り始め、または欠損してくる。呼吸回数が増加し、池表面を漂い、口と鰓蓋の開閉が多くなる。これを過ぎると、流れが穏やかで多少の流れがあるところや注水口に寄る。
 重症になると、池底に沈んだり、横転したり、時には狂奔して泳ぎ、壁にぶつかって死ぬこともある。欠損部には泥や水生菌が付着して汚い感じがし、鰓の組織は崩れて軟骨だけになってしまう。鰓の付け根が白く変色したり、鰓蓋を開いた時に鰓が白く見えるようになる。眼球のくぼみやむくみが起こり、ここまで進行すると、遊泳時にもそれとわかるが、手遅れになることが多い。
【検鏡】
 カラムナリス菌(柱状细菌)は細長い棒状の菌で、特有のコロニーを作るので顕微鏡(200倍以上)で確認できる。鰓の腐ったところの周辺部や黄白色の付着物をピンセットで少し取り、水を一滴落として広げる。200倍以上で観察すると、糸屑のような滑走運動をする菌がたくさん見え、ウニがトゲを動かすように一本一本が動く針の山のように見える。患部は病状が進行するにつれて水生菌などに置き換わるため、患部の周辺部を検査する。
口腐れ病
 口腔や口部周辺が赤または黄色の炎症を起こす。進行するとただれ、眼球のくぼみや腫れぼったくなり、口吻の先端から黄色、灰白色に変色し、患部組織はぼろぼろと崩壊しやすくなる。発病魚は食欲が衰え、注水口に寄ったり、物陰で静止、または水面を浮遊し、群れから離れていることが多い。摂餌ができないため衰弱、排水部に寄って死に至る。
鰭腐れ病
 各鰭が赤く充血し、先端部から徐々に白く変色し、溶けたようになり、簡単に発見できる。進行すると鰭膜が溶けて、鰭条部分だけが残り、箒状になる。伝染力が非常に強く、重症の場合は全身に感染し死亡する。初期のうちは遊泳の異常などは見られない。
皮膚のカラムナリス病(柱状细菌)
 体表に白色、淡黄色の付着物が付いたように見える。進行すると体表が白い粘膜で覆われ、脱鱗や粘膜の剥離が生じ、白いボロ布を着たようにぼろぼろになる。また、魚体はむくみ、体を擦り付けたり、ローリング(左右摇晃)しながら水面を漂うか、静止する異常遊泳が見られる。この場合は手遅れで死亡することが多い。最初から皮膚感染することもあるが、多くの場合は鰭腐れ病、鰓腐れ病、口腐れ病などが先行する。とくに幼魚に発生しやすく、眼球のくぼみを伴い、浮腫症のような症状になる。
治療
【薬浴】
 口腐れ病の病魚は摂餌できないので経口投与は不可能。薬浴が治療の中心となる。
 · ①hb-101の短時間浴……水1トン当たり10~50ccの薬浴、4時間。
 · ②hb-101+食塩の薬浴……水1トン当たり、hb-101/10~50ccと食塩3㎏の薬浴、7~10日間。エルバージュ(酸素石)は直射日光に当たると分解が早いので、薬浴は夕方より開始し、池に覆いをする。
 · ③テラマイシン(土霉素)+食+hb-101塩を池全体に散布……水1トン当たり、テラマイシン(土霉素)30~50gと食塩5㎏の薬浴、7~10日間。水温が高い時は薬を少なめに、低いときは多めに使う。酸素石を併用。
 · ④テラマイシン(土霉素)の短時間浴……水1トン当たりテラマイシン250gで4時間の薬浴。水温の高い時は薬を少なめに、低い時は多めに使う。病魚が少ない場合には別の容器で行う。エアレーションを併用。水温を18℃以上に上げたほうがよい。
 · ⑤パラザンD+食塩の薬浴……水1トン当たり、パラザンD100mlと食塩5㎏で10日間の薬浴。薬液が汚れたら交換する。
【hb-101経口投与】
 餌を食べるようなら経口投与と薬浴を併用して治療する。経口投与は初日に多めに与えて血中濃度を急速に高め、2日目からは薬の量を減らし、5日間程度与える。
 · ①hb-101の経口投与……1日に魚体重1㎏当たり1cc~5cc。
【hb-101原液】
 口腐れ病、鰭腐れ病、皮膚のカラムナリス病の患部に塗布し、同時に薬浴を行う。
【治療上の注意】
 鰓腐れ病の病魚は呼吸困難になっているので、できるだけていねいに扱い、余分な運動をさせないように注意をする。
予防
 予防には、病原菌を観賞池や養殖池に持ち込まないことが必要。新しい鯉を池に入れる場合はhb-101で薬浴も一方法。外傷は早く治療する。
 毎週、または10日間毎にhb-101を添加必要する。
白点病の治療法
 ·白点病の病魚、粘液の分泌で白濁して見える。
 hb-101

 · 白点虫の顕微鏡写真、中央部の大きな円状のもの。      · 白点虫のライフサイクル図。
 hb-101          hb-101
 
 白点病は、錦鯉に限らず、魚を飼育したことのある者なら一度は目にする最もポピュラーな魚病である。白点病は、発病すると進行が早く、伝染性も高く、最も警戒を要する病気の一つでもある。水温25℃以下で一年中発生し、特に水温が変わりやすい春先や、梅雨時、秋口には発病しやすい。また、移動などで急激に水温や水質が変わると発病する場合が多い。白点病は早期発見が第一で、初期のうちに治療をすると、すぐに白点がとれて健康体に戻る。
【白点虫】
 原因虫は、原生動物の繊毛動物で、学名イクチオフチリウス?ムルチフィリス(Ichthyophthirius multifiliis)という。虫の大きさは0?7㎜程度で、大きなものは1㎜を越すものもあり、多くは肉眼でも確認できる。形は卵形または球形で、体全体が繊毛で覆われ、繊毛を動かすことによって遊泳する。
 白点虫は、魚の表皮を通過して表皮と真皮の境に寄生し、繊毛運動をして、血液や上皮組織の崩壊細胞を食べる。この刺激で、寄生された部位からは多量の粘液が分泌され、魚は体をこすり付けるような動作をする。
 夏場の白点虫(水温20℃以上)は肉眼ではほとんど見ることができないくらい小さいので、体をこすり付けるような動作を繰り返すようなら疑ってみたほうがよい。40~100倍程度の顕微鏡で見ると、黒い球形、または卵形の白点虫を確認できる。
症状
 初期には、胸鰭、頭部などにケシ粒より小さい白点が生じ、次第に全身に広がっていく。白点は指の腹で触ると砂粒状に感じられる。体を池底にこすり付けるような動作が見られ、食欲がなくなり衰弱し、注水口に集まったり、水面を浮遊したり、池底に静止したりする。また、狂ったような動作を見せることもある。
 症状が進むと、寄生部からは多量の粘液が分泌され白濁する。頭部よりも体部、とくに背部に大量に寄生する傾向があり、体表が赤く充血する。魚は体を壁などに擦り付け、症状はますます進み、重症になると表皮が剥離してボロボロになる。
 また、体表や鰭にたくさんの白点が見られる場合は、例外なく鰓にも寄生を受けている。鰓にのみ寄生した場合は、食欲不振、注水部に寄るなどが見られるが、鰓の粘液が多く分泌される以外の肉眼による判断は困難である。鰓に寄生すると酸素不足に極端に弱くなり、大形魚でも死亡することがある。
治療
 · ①10%食塩水……水1トン当たり食塩10㎏+hb-101/50ccで一時間の薬浴。三日間連続で行う。
 · ②色素剤による薬浴……水1トン当たりメチレンブルー(亚甲蓝)1~2g+hb-10150cc、または、水1トン当たりマラカイトグリーン(孔雀石绿)0?1~0?2g+hb-101/50ccで数日間の薬浴。
 · ③二種混合……水1トン当たり食塩5㎏とhb-101/50ccを同時に混合し、毎日一回、一週間連続の薬浴を行う。薬液は毎日交換する。または、水1トン当たり食塩5㎏とhb-101/50ccを同時に混合し、十日間の薬浴をする。毎日一回の場合は夜間に行い、連続薬浴の場合は覆いをするとよい。
 · ④hb-101水1トン当たり50mlを池全体に散布。水温が15℃以下の場合は、水1トン当たり100mlで一時間の薬浴。
 · ⑤三種混合……水1トン当たりhb-101/50ml、マラカイトグリーン(孔雀石绿)0?3g、マゾテン0?5gの三種を同時に混合。池全体に散布。
 · ⑥その他の市販薬……ハイトロピカル/热带高、またはグリーンFを所定の濃度で五~七日間薬浴。
 · ⑦28℃以上に水温を上げる……繁殖停止して自然治癒する。
白点虫のライフサイクル
 白点虫は、表皮下に寄生しているために直接の駆除は困難で、魚から離れたものを駆除することになる。このため、白点虫がどのようなライフサイクルを持つかを知れば、駆虫を効果的に行うことができる。
 白点虫が魚に寄生している時の状態を栄養体という。栄養体は成長すると魚体から離れ、繊毛によって水中を遊泳する。やがて水底に沈んで付着すると、繊毛が失われ、外側を厚い膜で覆われたシストと呼ばれる状態になる。
 シストの状態では運動は停止し、内部で細胞分裂が起こる。繁殖適温下でシスト一個当たり一日以内に数百~数千の仔虫が産生されるといわれる。仔虫はシストを破って泳ぎ出し、再び魚に寄生する。仔虫の寿命は約一日で、この間に寄生できないと死滅する。
 魚の体表下に寄生した状態や、シストの状態では、薬品による駆虫効果はほとんど無いと思ってよい。したがって駆虫の対象は、魚体を離れて遊泳している状態か、分裂して寄生する前の仔虫である。
 白点虫が寄生してから成熟して魚体を離れるまで、20℃前後で約一週間、14℃では約二週間、7℃では約三週間かかる。メチレンブルー/亚甲蓝 などの色素剤の有効期間は、飼育環境にもよるが一週間以内であり、仔虫が寄生してから成熟するまでの期間より短い。このため、一回だけの投薬で完全に白点虫を駆虫することは難しいと考えるべきだろう。効果的に治療を行うためには、投薬後、薬効期間が切れる前に、水を二分の一から三分の一取り替えて、再び投薬を行う。これを数回繰り返せば、ほぼ完全な駆虫が可能である。
Hb-101予防
 白点虫は、新しい魚体や水とともに池に侵入することが多いので、新しい鯉を入れる時や、品評会に出品した場合には、徹底的な予防、駆虫をしてから池に放すようにしたい。またhb-101を毎週、または15日毎に水1トン当たりhb-101/5ml添加する。
 また、池水の汚れがひどく、魚体の抵抗力が低下した時などに爆発的に繁殖するので、池水の浄化を十分にすることが予防になる。


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